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地域の魅力

会津美里町

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ご挨拶

 会津美里町は福島県の西部に位置し、会津若松市から車で10分程度のところにあります。平成17年に旧会津高田町、会津本郷町、新鶴村が合併して誕生し、主な産業は農業です。
 年間を通してイベントが多数あり、「あやめ祭り」や「せと市」、「ワイン祭り」などには多くの人が訪れます。また、3地域に気軽に入ることができる日帰り温泉施設があり、観光客や地元のリピーターでにぎわっています。
 会津美里町は会津文化の発祥の地として知られ、県内に3つしかない国宝の1つである「一字蓮台法華経」をはじめ国、県の重要文化財も点在しています。
 移住をお考えの方には、お気軽にご連絡ください。不安を解消するために寄り添いお話をお聞きします。
 会津美里町でゆったりした生活を楽しみませんか。。。

DATA

  • 所在地:福島県大沼郡会津美里町字宮北3163番地
  • 面積:276.37km²
  • 人口:21,346人
  • 人口密度:77人/km²
  • 平均気温のグラフ
  • graph

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お知らせ

会津美里町からのお知らせ
【1/14開催】会津弁と日本酒から学ぶ、会津らしい暮らし 福島県会津美里町
白井酒造「風が吹く」
白井酒造「風が吹く」

会津弁と日本酒から学ぶ、会津らしい暮らし開催!

福島県の日本酒は全国的に有名で全国新酒鑑評会において4連覇中です。
会津美里町にも有名な酒蔵が2つあり、今回会津美里町を紹介するに当たり、日本酒を飲みながら会津弁を堪能する催しを企画しました。

酒のつまみには、「鰊の山椒漬け」や「高田梅漬け」を持参しますのでぜひお気軽にお越しください。

◇日時 平成29年1月14日(土)2時30分~
◇場所 ふるさと回帰支援センター
    (有楽町東京交通会館8階)
◇申込み 必要
↓こちらから↓
http://www.aizu-i.jp/020/20161208110024.html

◇会費 1人500円
*その他 当日は、午後1時から地域おこし協力隊の募集相談会も行っています。併せてご参加いただければ幸いです。

【1/7】空き家でカフェを創ろう!地域おこし協力隊相談会・福島県会津美里町
現在活躍中の地域おこし協力隊員
現在活躍中の地域おこし協力隊員

平成29年度地域おこし協力隊員募集説明会【移住・交流ガーデン】開催!

 平成29年度から3年間活躍していただく地域おこし協力隊員の募集説明会を移住・交流ガーデンにて実施します。
 移住・定住コンシェルジュとして移住者への相談業務や空き家バンクの運営をしながら、空き家を活かした拠点づくりにも挑戦していただきたいと考えています。カフェやゲストハウスなど空き家を探して可能性を広げるあなたを町も全力でバックアップします。

□日時 平成29年1月7日(土)午後1時~2時
□場所 「移住・交流ガーデン」 東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1F
□説明・相談会 当日参加された方に対して募集の説明を行います。
その後質疑応答を受けます。
□その他 参加には事前予約が必要ですので、下記までご連絡ください。
また、参加された方に会津美里町のマスコット「あいづじげん」のちいさなぬいぐるみを差し上げます。

問い合わせ先 会津美里町役場 まちづくり政策課 定住促進係 担当:関本 達
0242-55-1171 sekimoto_toru@town.aizumisato.fukushima.jp

地域おこし協力隊員活動中
ニイツルカフェのようす
ニイツルカフェのようす
近くには5haのぶどう畑が広がっています
近くには5haのぶどう畑が広がっています
活動拠点の観光物産館ではパンフレット等もいっぱい置いてあります
活動拠点の観光物産館ではパンフレット等もいっぱい置いてあります

会津美里町に10月から着任した地域おこし協力隊員2名は毎日が大忙し。

 

ワイン醸造の研修をしながら、23日には待ちのBIGイベント「ふれあいウォークin新鶴」があり

 

物産館前で「ニイツルカフェ」を開催しました。

 

スチューベンを使った生ぶどうジュースやホットワインなど参加者の皆さんに喜んでいただきました。

 

 

 

 

会津地域への移住希望者の宿泊費を補助します!

「会津地域移住希望者応援補助金」の実施について

 会津地方振興局では、若者世代の移住・定住に結びつけるため、会津美里町をはじめとする管内市町村への移住希望者が、より移住のイメージを明確にできるよう、移住に関わる現地見学を行う際の宿泊代金の一部を補助します。  
 
 
【対象となる方】 

 福島県外から、会津地方振興局管内13市町村への定住・二地域居住を希望する45歳未満の方 

 
【必ず行っていただきたいこと】※次のいずれも満たす必要があります。

 (1) 「仕事探し」、「住まい探し」、「移住等に関する相談」のいずれかを行うために、対象市町村内において宿泊を伴った現地見学を行うこと。

 (2) 現地見学にあたり、市役所・町村役場を訪問(※)し、定住・二地域居住に関する相談等を行うこと。

 (※)休日等により市役所・町村役場が対応できない場合には、市町村又は県が別途指定する方を訪問していただきます。



【補助額】 

 宿泊費の2分の1以内を限度とし、1人1泊あたりの補助上限額は2,500円、1人あたり2泊まで、1世帯あたり2人まで。

 【例】1泊7,500円の宿泊施設に夫婦で2泊した場合、1泊あたりの補助上限額2,500円×2人×2泊=1万円を補助。



【対象期間】 

 平成28年9月15日(木)から平成29年2月28日(火)までに、上記に定める現地見学を行った場合に補助します。



【募集期間】

 第1期:平成28年9月1日(木)から9月30日(金)まで

 ※補助総額が20万円に達するまでの先着順とします。第2期募集は12月頃を予定。



【申請手続き】 

 必要書類を下記よりダウンロードし、現地見学を行う日の14日前までに提出してください。


https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01240a/iju-kibou-ouen.html

 

10月から地域おこし協力隊2名が活躍(予定)します!

 会津美里町では、10月から活動してもらう地域おこし協力隊員2名が決定しました!

 長野県富士見町からご家族4名でお越しになる方と千葉県大網白里市からお越しになる1名で、会津美里町新鶴地域に「観光ワイナリー」を建設する作業を行います。

 さらにはぶどうの栽培技術の継承、醸造方法の習得、特区の検討など3年間はあっという間といった感じです。

 会津美里町では、次年度に向けて、さらに違った分野で隊員をどんどん募集するつもりですので、ご興味のある方はご連絡ください。

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